アパレルからの転職|販売員から大手電機メーカーの営業職へ転身した話

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この記事では、筆者がアパレル販売員から大手電機メーカーの営業職に転職した実話をまとめています。

アパレル販売員をやっていると

「連日の長時間勤務に就かれた」「給料が安いし昇給が見込めない」「カレンダー通りに休みたい」

といった将来への不安や理想から転職を考える人は多いです。イメージ的にも長く続けられる仕事とは思われていませんよね。

実は筆者もアパレル販売員から転職した内の1人。大手セレクトショップで3年半働いた後、前述のような思いから転職をしました。

アパレル販売員からの転職は難しいと耳にしますが、そんなことはありません。実際に自分自身が転職をし、そう感じました。

よって、この記事では筆者がアパレル販売員から転職をした経験を綴っていきます。内容を通じて、アパレル販売員からの転職に悩むあなたの手助けになれればと思っています。

アパレル販売員からの転職の1つの例として、参考にしていただけると本望です。

りょうむた
転職を考えた当時、「アパレル販売員からの転職は激ムズ!」というような情報ばかり見ていたため、超不安だった・・・

>>【製造業へ転職を考えている人へ】自動車工場で4年弱正社員をやった僕が仕事内容を明かします

>>【アパレル販売員に転職】製造業から未経験で異業種転職した話

>>アパレル販売員の仕事内容|未経験から大手セレクトショップに転職し4年弱勤めた経験談

 

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アパレルから転職を考えた理由

アパレルから転職する方法

まずは筆者が「なぜアパレルからの転職を考えたのか?」という部分について綴っていきます。

 

他の仕事をやってみたくなった

アパレル販売の仕事は楽しかったです。確かに給料が安い・シフト勤務・長時間勤務といった嫌な面もありましたが、決して仕事自体が嫌いになったわけではありません。

それでも違う仕事をやってみたくなったのです。おそらく強い好奇心からの思いです。

やってみたい仕事としてはいくつかありました。

  • 営業職(商材問わず)
  • 技術職(施工管理)
  • 技術職(プログラマー)

最終的に電気設備の営業職に転職しましたが、技術職には今もなお憧れがあります。自分の技術で何かを作り上げるって素敵です。

とはいえ自分で工面して売上を作っていく営業職も楽しくあります。アパレル販売員のときは見えなかった商材の原価、粗利などが見えるようになったので、より一層数字に敏感になりました。

 

シフト勤務ではなく暦どおりの勤務をしたかった

アパレル販売員をやっていると土日祝日はもちろんのこと、世間の大型連休も出勤します。

そうやって働いていると、大勢の友人同士でお買い物にいらっしゃるお客様と遭遇します。とくに大型連休に多いですね。

そんなワイワイ楽しそうな姿を見ていると、「自分もあんな風にみんなと遊びたいな」と思えてくるんです。アパレル販売員は連休は仕事なので、大勢の友人と遊べることはほとんどありませんからね。

こういったことから筆者もシフト勤務ではなく、暦どおりに休める仕事に憧れが出てきました。友人とスケジュールを合わせやすい仕事がいいなと。

暦どおりの勤務には他にもしっかり連休が取れることや、前もって予定を立てやすいメリットもあります。シフト勤務もメリットはありますが、やはり暦どおりの勤務の方が圧倒的にメリットは多いです。

 

服と程よい距離を持ちたくなった

服を販売して売上を作る。これがアパレル販売員の1番重要な仕事です。しかし、その1番の仕事が苦痛になってしまう瞬間があります。

  • ただ売上のために服をおすすめしたとき
  • 良いと思っていない服も良いと言わないといけない
  • 似合っていない人にも似合っていないと言えない

必ずそうしないといけないわけではありませんが、働いていると売上に魂を捧げてこうなってしまいます。

そんな販売員生活をしていると、少しずつ服と距離を持ちたくなってくるんですね。もちろん服は好きですけど、「服を販売して売上を作る販売員は少し離れたい」みたいな思いです。

するとアパレル販売員からの転職が現実味を帯びてくるんです。結局、筆者は転職したわけですが、周囲にもこういった思いから転職する人は多かったです。

 

アパレルから転職した際の流れ(転職活動)

アパレルから転職したスケジュール

ではアパレル販売からの転職は実際どんな流れだったのか?ここで振り返っていきたいと思います。

 

転職先を探す|在職中にめぼしい転職先企業のリサーチ・応募

アパレルからの転職を考えたからといって、すぐに退職はしていません。転職におけるリスクを抑えるため、まずは在職中に転職先企業のリサーチを始めました。

主なツールとしてはスマートフォンやパソコンを利用したインターネット検索。転職サイトなどにも登録し、エージェントとの面談なども行いました。

転職サイトや企業サイトの求人情報で求人を漁り、転職エージェントからは希望にマッチした案件の紹介を受ける。

その中で気になった企業があればとりあえず応募。こんな感じのことを3ヶ月くらい続けていました。

 

退職準備|会社に退職の意思を伝える

転職先を探しつつ応募していく中で、アパレル会社に退職の意志を伝えました。ちなみに伝えた段階で転職先は決定していません。

「どうせすぐ決まるだろう」という謎の自信を元に、8月いっぱいで退職させてもらうことに。伝えたのが6月中旬だったため、意志を表明してから1ヶ月半後に退職することになります。

結局は退職までに転職先は決まらず、無職の状態で転職活動を続けることになりました。

りょうむた
「退職するなら転職先は決めてからがいい!」とよく言われますが、あれは本当のこと。お金に余裕があれば別ですが、心配な人は早まって退職しない方が吉。

 

応募企業の選考|書類選考が通れば面接試験へ

転職先のリサーチ~応募をすると、履歴書や職務経歴書などを基にした書類選考が行われます。その書類選考が通過となれば、晴れて面接試験に臨めることになります。

会社によって異なりますが、中途採用の選考試験の場合、”書類選考~面接×2回”というケースがほとんどです。

で、筆者の転職活動でもそのケースがほとんどで、書類通過となった企業は次に面接試験が用意されていました。

アパレル販売員の経験からコミュニケーションには自信があったので「面接は余裕だろう」と楽観視していたものの、そう上手くいくはずもなく・・・

りょうむた
甘くない現実の厳しさを思い知らされることになるのです。

 

なかなか内定がもらえず苦戦|内定が出るも希望と異なり辞退

「何社応募して何社書類通過となっただろう・・・」「何社面接試験を受けただろう・・・」

苦戦を強いられた転職活動では、上記のようなことが頭に浮かんできました。とにかくダメ元で何社も受けていましたから。

前述したとおり、転職先が決まる前にアパレル会社には退職を伝えていたため、より一層プレッシャーがのし掛かっていたんですね。

苦戦の原因としては以下の2点だと考えています。

  • 転職先候補の絞り込みの甘さ
  • 自己PR面の不足

転職先の候補が絞り込めていないことで、無駄に多くの企業に応募してしまいます。また、そのことにより履歴書や面接でのPRが特定の業界を狙ったモノでないため、いまいちインパクト不足になるといった感じです。

自己PR面も同様で、転職先が絞れていないため、ピンポイントの訴求ができません。あとは単純にPRできる要素の整理を怠っていました。

また、この段階で内定を出していただける企業もありましたが、いずれも希望と異なる業界・条件で辞退の連続。自ら応募したのに申し訳ない。

結局、退職までにも決まらず、無職で転職活動を続けることに。正直、ここまで苦戦することは予想していませんでした。

りょうむた
計画性のなさが垣間見える転職活動だな。

 

転職先内定|活動開始から約1年、退職から10ヶ月後にようやく内定

苦戦を強いられた転職活動にもいよいよ終止符が打たれます。

転職活動開始から約1年、アパレルを退職してから10ヶ月後の翌年6月、ついてに内定をいただくに至りました。

内定をいただいた企業は、書類選考の後に筆記試験と一次面接、最後に二次面接といった流れ。

確かに手応えはあったものの、他に候補者が4名いたことや、ここまで苦戦していたネガティブな空気感のおかげで内定の結果は驚きでした。

とはいえ、内定が出たことでようやく不安の転職活動から解放されます。

「アパレルからの転職は本当に厳しいのか・・・」と思ったこともありましたが、今思えば上手くいかないときの言い訳の気持ちでした。

「諦めずに行動すればなんとかなる」結局はここに落ち着きます。

 

転職先|大手電機メーカーのグループ会社

約1年の長い月日を経て転職した先は、大手電機メーカーのグループ会社。そこの営業職として採用となりました。

従業員数はおよそ1,000人、資本金3億円のいわゆる大手企業にあたります。

福利厚生は充実しており、給与も高卒中途入社にしては上々。営業職にも関わらず、残業代も満額支給のため、俗にいうホワイト企業ということでしょう。

仕事内容は法人営業。親会社のネームバリューが強力で無茶な営業をする必要がないため、労働環境もよかったです。

この経験から言えることは「アパレルからの転職でも優良企業に転職することは可能だ」ということ。

のちにこの優良企業も退職し転職することになりますが、この時点では定年まで勤めるつもりでいました。

 

転職活動をしてわかったアパレルから転職できる仕事

長い転職活動による求人の検索、応募や内定をいただいたことで、アパレルから転職可能な仕事が見えてきました。

ここで結論を言ってしまうと、”未経験可”の求人であれば、営業職・専門職・技術職いずれにも転職可能です。

よって、1番のネックは年齢になってくることと思われます。

なお、筆者は26歳で転職活動を始めて27歳で転職が決まりました。

りょうむた
特別な資格や実務経験必須の求人でない限り、アパレルからの転職は可能。未経験不可でもアピールによっては採用されるケースも。実際に知人に未経験で採用された人もいる。

 

アパレルから転職する方法

アパレルから転職する方法

ここまでは筆者のアパレルからの転職経験をお伝えしてきました。ここからはアパレルから転職するための方法をお伝えしていきます。

りょうむた
今の時代、転職1つするにも色んな方法がある。

 

ハローワーク(公共職業安定所)を利用する

国が運営する職業紹介所。略称は職安、愛称がハローワークです。

退職(失業)すると、失業保険の手続きなどで行くことになります。

当然ながら求人の紹介も行っており、求職者にはお仕事を、求人企業には求職者の紹介を行っています。

国が運営しており求職者・求人企業が無料で利用できるため、正直求人の質はよくありません。優良企業の求人がほとんどないことから、あまりおすすめできない方法になります。

求人の紹介以外にも仕事に関する様々な相談も可能なので、こちらは転職を考えたときに利用してみるといいです。

 

求人誌から応募する

求人に関するフリーペーパーや有料求人誌があります。こちらに掲載されている求人に応募する方法です。

求人誌に掲載する企業は掲載コストが発生しているため、きちんと採用を考えている企業ということになります。

インターネットが普及した現代においては、この方法で優良企業に転職することは難しいです。

なぜならば、本気で良い人材を求めているような企業は転職サイトなどのネット媒体を利用するためです。

とはいえ、求人誌にもまれに優良求人が潜んでいる可能性もあるので、転職の1つのツールとして知っておくといいでしょう。

 

転職サイトを利用する

昨今、転職者がもっとも利用する方法の1つ。求人情報を紹介しているサイトを利用します。

有名どころでリクルート、DODA、マイナビ転職、エン転職などがあります。

いずれも求職者や転職者といった一般ユーザーの利用は無料。求人企業側が有料で情報を掲載しています。

こちらは次に紹介する転職エージェントと異なり、あくまで転職サイトを経由して転職をすることとなります。転職者と求人企業の間にコンサルタントのような人物は介入しません。

よって、転職エージェントを利用するよりも企業側のコストが抑えられることになりますが、それでもかなりの掲載コストを費やしています。

掲載コスト=採用コストを投資できる企業が多く存在しているので、ある程度の優良企業求人が掲載されているのです。

りょうむた
かなりの転職経験がある僕がもっとも利用した方法でもある。

 

転職エージェントを利用する

転職者と求人企業の間に、転職エージェント(コンサルタント)たる人物が入り転職を支援してくれるサービス。企業側がもっともコストを費やす求人情報でもあります。

もっともコストを費やすということは、それだけ本気で採用を検討している企業、すなわち人件費にコストが割ける企業です。これはいわゆる優良企業でないとできないことになります。

転職エージェントが間に入ってくれることで、虚偽の情報や仕事のミスマッチを防いでくれる役目も果たしてくれます。

また、年収やその他希望条件なども企業側に交渉してくれるため、転職を考えたときはぜひとも利用したい方法です。

紹介される求人も、あらかじめ伝えた希望に沿って案内してくれるため、余計な時間を使わないで済む点もメリットでしょう。

 

志望企業の採用ページから応募する

直接、志望する企業のホームページからアプローチする方法です。

ホームページ上で採用情報を提供している企業は、案外多かったりします。

もし、あなたが行きたい会社があるのなら、その企業のホームページから採用情報を探してみてください。

応募方法などもしっかり掲載されているはずです。

 

志望企業に直接アプローチする

求人の情報がない企業でも、直接電話やメールなどでアプローチをし、採用してほしい旨を伝える方法です。

取り合ってもらえるかはわかりませんが、どうしても行きたい会社があり、求人を出していなかった場合に使う方法です。

実際に筆者の知人でこの方法を実践し、無事採用されたケースもあります。

なにも行動しなければ、この結果は生まれるはずありませんが、行動したからこそ志望する会社に入社できたケースです。

あなたも同じような状況になった際に諦めなくていいように、「こんな方法もあるんだ」と覚えておいてください。

 

コネ(縁故)を利用する

親族や知人などのコネを利用して転職する方法です。そういった繫がりがあるのであれば、利用することは全然いいと思います。

ただし、コネ入社をすると、周囲からその目で見られることは覚悟しておかないといけません。

勤務態度や仕事のできふできなど、いろいろな面で色眼鏡越しに見られることが多くなるはず。ましてやコネ入社した会社を辞めるとなると、コネを紹介してくれた人の顔に泥を塗ることになります。

これらのことを踏まえて覚悟ができるのであれば、コネ入社もありなのかもしれまえん。

 

アパレルからの転職活動を成功させるために

アパレルからの転職の成功を考える

転職活動を成功させるべく、アパレルでの経験を強みにしましょう。ここでは特に強みとなる部分を解説します。

 

対人折衝(コミュニケーション)能力をアピールする

接客での経験は、あなたが思っているよりもコミュニケーション能力を高めてくれています。

  • 最初のお声がけ(ファーストアプローチ)で警戒されない方法
  • 会話を盛り上げる話術
  • 相手の心理を読み解く洞察力
  • 潜在意識を引き出す言い回し
  • 購入に結びつけるクロージング

大げさな言い方もありますが、ざっと思い付くだけで上記のような能力が身に付いているはずです。

また、お客様だけでなく上司や同僚、他店の人たちとの関わりもあるので、いろいろな受け答えができるようになっています。

こういった『対人折衝能力』、いわゆるコミュニケーション能力をあなたの強みとして全面に押し出していきましょう。

どんな会社・仕事に転職するにも、コミュニケーション能力は欠かせない能力です。うまくアピールできれば、あなたの価値をわかってくれるでしょう。

 

売上・数字に強いことを活かす

アパレル販売員という世間的にオシャレな仕事も、簡単にいえば売上を作っていくだけの仕事です。服を販売し、ストイックに泥臭く売上という数字を積み上げていきます。

この売上を作る能力、数字に強い部分もあなたの強みにできる部分です。

会社である以上、必ず利益を生み出し経営していきます。その中で売上を作れる人物は大変貴重であり、どの会社も欲しがる人材なのです。

転職し扱う商材が変わったとしても、売上を作る流れは大して変わりません。

売上や数字に関わった経験は、あなたの価値を高めてくるものということを知っておきましょう。

 

アパレルからの転職活動で苦労すること

逆にアパレル販売員からの転職で弱みになる部分を解説します。「弱みになる」と書きましたが、実際は「弱みに思われる」だけのことです。

 

販売は受動(受け身)の仕事だと思われている

「販売職だったら、来たお客さんに商品売るだけだよね」

アパレルからの転職活動、面接でよくこんなことを言われました。たしかに間違いではありません。ただ、完全な正解だとも思えません。

「来たお客さんに売る」これだけでも難しいことじゃないですか?

現代のこれだけ物やお店が溢れる時代で、自分のお店で買ってもらう。言うは易く行うは難しです。

逆にいえば、お客様がご来店されなければ売れる可能性は0。自ら客先を訪問する営業職などと違い、難しい面もあるんです。

アパレル販売は「来たお客さんに売る」ために、集客を考えなければなりません。そしてそこから商品に興味を持ってもらう・買ってもらう

この流れを理解し、工夫していく必要があるのです。これらの経験や知識は、どんな仕事をする上でも活用できます。

アパレルを経ていろいろな仕事を経験した筆者が言うのです。弱みだと思われても、自分なりの言葉で強みとして伝えましょう。

 

チャラチャラした印象を持たれている

「アパレル販売員って若くてチャラチャラしているよね」

会社で採用を担当している方が40代以上であれば、こう思われることが多いことでしょう。いわば偏見です。

確かにチャラチャラした人もいますが、全員がそうなわけありません。見た目に気を遣っているだけで、落ち着いて考えがしっかりした人も多くいます。

逆に見た目に気を遣っているからこそ、第一印象で相手に良いイメージを与えることができるのではないでしょうか。

社内の人や客先の人、多くの人に関わる社会人で、見た目に気を遣っていることは重要な部分です。

清潔感を備えていれば、よりよい人間関係を築き、よい仕事ができることにも繋がります。

こういったことから、「チャラチャラしている=見た目に気を遣っている」と言い換え、強みとしてアピールしましょう。

 

アパレルからの転職まとめ|世間のイメージよりイージーモード

アパレルからの転職はイージー

目指す業界・職種にもよりますが、基本的にアパレルからの転職は可能です。そして、世間のイメージよりはるかにイージーです。

「アパレルからの転職は難しい」こんなまやかしに惑わされてはいけません。

アパレルを辞めたいのなら、他の仕事に転職したいのなら、自分の気持ちに従って行動しましょう。

次にどんな仕事をするにしてもアパレルでの経験は必ず活きていきます。

自分の人生、自分のやりたいように生きるのが1番です。この記事があなたの転職活動の力になれたら幸いです。

りょうむた
アパレルの仕事は楽しかったけど、アパレルを経験した上でやる他の仕事もなかなか楽しい。

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ABOUTこの記事をかいた人

りょうむた(31) 福岡在住のオシャレ好き セールス/プログラマー/恋愛メディアwebライター 大手自動車メーカーに約4年→大手アパレルに約4年→大手電機メーカーGに約4年と謎に大手を渡り歩く。 その後、紆余曲折を経てプログラミングをやりながら、再び大手電機メーカーでセールスを担当することに。 ファッション・フットボールが大好き。 結婚願望ありで婚活スタート。 「まず自分が楽しむ」をモットーに思考・仕事・ファッション・恋愛ネタを中心に発信しています。